甲骨文字で見る中国文化

甲骨文字とは、約3,500年前に中国で使われていた、いまの漢字のルーツとなる古代文字です。
人々の思想や宗教・慣習・生活様式…さまざまな中国文化が影響してつくられた甲骨文字。
その成り立ちには「なるほど!」と驚く発見があるはず。
一度古代にさかのぼって、漢字の面白さと中国文化の魅力を再発見してみませんか?
 

  • 日 時
    2018年10月28日(日)13:30~15:30
  • 場 所
    人材育成センター(板橋区役所南館2階)
  • 内 容
    漢字のルーツと甲骨文字による日常表現について
  • 講 師
    張 大順(甲骨文書道研究会 会長)
  • 対 象
    区内在住・在勤・在学の方
  • 費 用
    無 料
  • 定 員
    50人(抽選)
  • 申 込
    10/11(木)までに、下記申込フォームからお申し込みください。

 

申し込みフォーム

 


 

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講師:張 大順(ちょう たいじゅん)
中国・西安生まれ。甲骨文書道の研究者として国内外で活躍。日本甲骨文書道研究会会長。