お知らせ

板橋区は、ウクライナ避難民支援のための寄付を募集しています。
集まった寄付は、生活一時金の支給をはじめとした各種支援事業に活用されます。
詳しくは下記リンクをご覧ください。
皆さまのご協力をお願いします。

ロシアのウクライナへの侵攻に伴い、ウクライナから避難を余儀なくされた方の板橋区における当面の生活・暮らしを支援するため一時支援金を支給します。

支給対象者
以下の要件をすべて満たす方が対象です。
(1)ウクライナからの避難民であることを証明できる者
(2)支援金の支給決定時に、板橋区内に居住していること

支給額
(1)1世帯につき150,000円
(2)支給対象者が2人以上の場合、1人につき50,000円を追加支給
例 ①1人世帯 150,000円
  ②3人世帯 250,000円(150,000円+50,000円×2人)
※支給は1回限りです。

申請手続き
別添の申請書に必要事項を記入の上、財団窓口に持参又は郵送で提出してください。

提出書類
(1)申請書
(2)支給対象者(全員)のパスポートの写し等
   (国籍 及び ウクライナ出国日、避難民であることを確認できる書類)
(3)支給対象世帯の構成員(全員)の在留資格変更許可申請書の写し等
   (板橋区内に居住していることを確認できる書類)
(4)金融機関名、支店名、預金種目、口座番号、口座名義を確認できる書類の写し
※口座振込で受給する場合

申請書(日本語)【Word】 
Application form(English)【Word】
shēn qǐng shū(ukuraina y)【Word】
参考 (公財)板橋区文化・国際交流財団 ウクライナ避難民に対する一時支援金支給実施要綱

お問い合わせ・提出先
(公財)板橋区文化・国際交流財団国際交流係
〒173-8501 東京都板橋区板橋2丁目66番1号(板橋区役所内)
TEL 03-3579-2015 FAX 03-3579-20464

 


 

Надаємо тимчасову фінансову підтримку евакуйованим з України до району Ітабасі.

Особи, які мають право на гранти
Особи, які мають право на гранти, повинні відповідати всім переліченим вимогам:
(1) такі особи повинні довести, що вони евакуйовані з України
(2) такі особи повинні проживати в районі Ітабасі на момент ухвалення рішення про надання гранту.

Сума гранту
(1) 150 000 ієн на одне домогосподарство
(2) Якщо в одному домогосподарстві є дві або більше осіб, які мають право на грант, таке домогосподарство має право на додаткові 50 000 ієн на одну особу.

Наприклад:
(1) Домогосподарство, що складається з 1 особи, має право на 150 000 ієн.
(2) Домогосподарство, що складається з 3 осіб, має право на 250 000 ієн (150 000 ієн + 50 000 ієн + 50 000 ієн)

Як подати документи.
Треба заповнити бланк заявки та подати його у Фонд або надіслати поштою.

Документи, які необхідно подати
【На момент подачі заявки】
□ Копія паспорта та інших документів кожного грантоотримувача
(Документи, що підтверджують громадянство, дату виїзду з України та статус евакуйованого)

□ Копія заяви про зміну реєстрації проживання тощо для всіх членів домогосподарства грантоотримувача
(Документи, які підтверджують, що заявник проживає або планує проживати в районі Ітабасі)

【У разі отримання Гранту на банківський рахунок】
□ Копія документу, який підтверджує назву фінансової установи, назву відділення, тип рахунку, номер рахунку, ім’я та прізвище власника рахунку.
(наприклад, копія титульної сторінки банківської книжки)
 

Правила «Разових грантів допомоги евакуйованим з України від Фонду Ітабасі з питань культури та міжнародного обміну, ICIEF»

板橋区いたばしく相談そうだん窓口まどぐち

相談そうだん窓口まどぐち
板橋区いたばしく板橋いたばし二丁目にちょうめ66ばん1ごう 板橋区いたばしくやくしょ本庁舎ほんちょうしゃ8かい
区民くみん文化部ぶんかぶ文化ぶんか国際交流こくさいこうりゅう 文化ぶんか国際交流こくさいこうりゅうがかり (3579)2018

開設日かいせつび
令和れいわ4ねん4がつ26にち火曜日かようび)から

相談そうだん時間じかん
月曜日げつようびから金曜日きんようび祝日しゅくじつのぞく)午前ごぜん9から午後ごご5まで

対応たいおう言語げんご
ウクライナ、ロシア英語えいご、やさしい日本語にほんご
(ウクライナとロシアでの窓口まどぐち相談そうだんは、音声おんせい通訳機つうやくきおよ電話でんわ通訳つうやくかいして対応たいおうします。 電話でんわによるわせは英語えいごのみ対応たいおうします。)

対象者たいしょうしゃ
ウクライナから避難ひなんしてきたひとまたはその家族かぞく身元みもと保証人ほしょうにんなど

くわしくは、板橋区いたばしくのホームページてください。

 


 

  1. Стойка консультацій
    2-66-1, Itabashi, Itabashi-ku Ітабасі-ку урядовий офіс Головна урядова будівля 8-й поверх
    Відділ культури та міжнародного обміну, відділ культури, відділ культури громадян міста (3579) 2018
  2. Дата відкриття
    З вівторка 26 квітня 4-го року Рейва
  3. Час консультації
    З понеділка по п’ятницю (крім святкових днів) з 9:00 до 17:00
  4. Підтримувані мови
    Українська, російська, англійська, легка японська
    (Консультації українською та російською зустрічними надаються через голосового та телефонного перекладача. Телефонні запити доступні лише англійською мовою.)
  5. Цільова особа
    Особи, які евакуювалися з України, або їхні родини, поручителі тощо.

 


 

東京都とうきょうとつながり創生そうせい財団ざいだんの、ウクライナからの 避難ひなん(※)してきたひとたちのための 窓口まどぐち
避難ひなん危険きけんなところから 安全あんぜんなところへ くこと]
 
東京とうきょうで 安心あんしんして 生活せいかつできるように 必要ひつような 情報じょうほうを おしえたり、くわしい 相談そうだんが できるところを 案内あんないします。
窓口まどぐちの 名前なまえ
 ウクライナ避難ひなんみんワンストップ相談そうだん窓口まどぐち 東京都とうきょうと多言語たげんご相談そうだんナビない
相談そうだんできる 時間じかん  
  月曜日げつようびから 金曜日きんようびの 午前ごぜん10から 午後ごごまで (祝日しゅくじつやすみ)
電話でんわ番号ばんごう
  03-6258-1227
はなすことが できる 言葉ことば
 やさしい日本語にほんご英語えいご、ロシア、ウクライナ
 ※ウクライナは 予約よやくが 必要ひつようです。
 ※中国語ちゅうごくご韓国語かんこくご、ポルトガル、スペイン、タイ、タガログ、ベトナム、ヒンディー、ネパール、フランス、インドネシアでも 相談そうだんできます。
▼ちらしはこちらから

 

板橋区ホームページでは、パソコン、スマートフォンで設定した言語に合わせて、自動で翻訳されます。
・翻訳は、108か国語に対応しています。
・母国語で情報を確認できるため、ホームページで情報を見つけやすくなります。

区について知りたいときは、ぜひご利用ください。
板橋区ホームページ(https://www.city.itabashi.tokyo.jp/

〇注意
機械で翻訳するため、正しく翻訳されないことがあります。
InternetExplorer等一部のブラウザでは言語選択ボタンが表示されないことがあります。

板橋区とカナダ・バーリントン市は1989年に姉妹都市提携を締結し、以来、様々な交流が続いています。
バーリントン市の組織「世界化委員会板橋小委員会」が、日本とカナダとの相互理解の促進に貢献したとして、令和2年度外務大臣表彰を受賞しました。

詳しくはこちらをご覧ください。

日本語  ENGLISH  中文  한국어

 

2022.1.31更新

東京都(とうきょうと)発熱(はつねつ)相談(そうだん)センターでは、24時間(じかん) 2つの 電話(でんわ)番号(ばんごう)で 相談(そうだん)を 受(う)けます。

 

東京都(とうきょうと)発熱(はつねつ)相談(そうだん)センター」では、2つの電話(でんわ)番号(ばんごう)相談(そうだん)受(う)けています。

●電話(でんわ)番号(ばんごう)

①03-5320-4592   毎日(まいにち) 24時間(じかん)いつでも
②03-6258-5780   毎日(まいにち) 24時間(じかん)いつでも

●話(はな)すことができる言葉(ことば)
英語(えいご)中国語(ちゅうごくご)韓国語(かんこくご)、ベトナム語(ご)、タガログ語(ご)、ネパール語(ご)、ミャンマー語(ご)、タイ語(ご)、フランス語(ご)、ポルトガル語(ご)、スペイン語(ご)

東京都(とうきょうと)発熱(はつねつ)相談(そうだん)センター」では、次(つぎ)人(ひと)相談(そうだん)受(う)けます。

熱(ねつ)がある
・いつも行(い)病院(びょういん)がない

 東京都(とうきょうと)発熱(はつねつ)相談(そうだん)センターは、 近(ちか)くの病院(びょういん)教(おし)えます。

 


 

2021.7.2更新

板橋区(いたばしく)に住(す)む外国人(がいこくじん)の新型(しんがた)コロナワクチン接種(せっしゅ)のお知(し)らせ

板橋区役所(いたばしくやくしょ)から手紙(てがみ)がきます。
接種券(せっしゅけん)が入(はい)っています。

【接種券(せっしゅけん)】

接種券(せっしゅけん)はワクチンの注射(ちゅうしゃ)をするために必要(ひつよう)です。
接種券(せっしゅけん)が届(とど)いたら予約(よやく)をしてください。

新型(しんがた)コロナワクチンコールセンター:
TEL0120-985-252(9:00~18:00 土日(どにち)祝日(しゅくじつ)含(ふく)む)
対応(たいおう)言語(げんご):英語(えいご)・中国語(ちゅうごくご)・韓国語(かんこくご)・スペイン(すぺいん)語(ご)・ポルトガル(ぽるとがる)語(ご)・タガログ(たがろぐ)語(ご)・ベトナム(べとなむ)語(ご)・ネパール(ねぱーる)語(ご)・ミャンマー(みゃんまー)語(ご)

インターネット予約(よやく):https://vaccines.sciseed.jp/itabashi

【詳(くわ)しくはこのちらしを読(よ)んでください】

 


 

 

2021.3.22更新

 

新型コロナウイルス の 感染拡大(かんせんかくだい)を 防(ふせ)ぐ ため、イベント や 会食(かいしょく) の 時(とき)は 次(つぎ)の こと に 注意(ちゅうい)して ください。

  • 体調(たいちょう)が 悪(わる)い 時(とき)は、イベント や 会食(かいしょく)に 参加(さんか)しない。
  • 密閉(みっぺい)・密集(みっしゅう)・密接(みっせつ)に なる 場所(ばしょ) や 感染防止(かんせんぼうし) の 対策(たいさく)が ない イベント や 会食(かいしょく)への 参加(さんか) を 控(ひか)える。たくさん の 人(ひと)が 集(あつま)り、大声(おおごえ)で 話(はな)す パーティー の 参加(さんか) は 控(ひか)える。
  • イベント や 会食(かいしょく) に 参加(さんか)する 時(とき)は、人(ひと)と 距離(きょり)を とる、手(て)と 指(ゆび)を 消毒(しょうどく)する、マスク を する、大声(おおごえ)で 話(はな)さない。

 

・厚生労働省(こうせいろうどうしょう) 電話(でんわ) 相談(そうだん)
TEL: 0120-565-653 (9:00–21:00)
English, 中文 (Chinese), 한국 (Korean), Português (Portugues), Español (Spanish), ภาษาไทย (Thai), Tiếng Việt (Vietnamese)
https://www.covid19-info.jp/area-jp.html

・東京都(とうきょうと)多言語(たげんご)相談(そうだん)ナビ【TMC Navi】
コロナで 困(こま)った とき に 相談(そうだん)できます。
Tel03-6258-1227
※平日(へいじつ)10:00~16:00
やさしい日本語、英語、中国語、韓国語、ポルトガル語、スペイン語、タイ語、ロシア語、タガログ語、ベトナム語、ヒンディー語、ネパール語、フランス語、インドネシア語、ミャンマー語(ミャンマー語は毎週(まいしゅう)木曜日(もくようび))

・新型コロナコールセンター
TEL.0570-550571 ※毎日(まいにち)9:00~22:00
予防(よぼう)・検査(けんさ)・医療(いりょう) に ついて 相談(そうだん)できます。
日本語(にほんご)・英語(えいご)・中国語(ちゅうごくご)・韓国語(かんこくご)

・パートナー からの 暴力(ぼうりょく) で お悩(なや)み の 方(かた) へ
東京ウィメンズプラザ 5言語(げんご)によるDV相談(そうだん)
TEL.03-5467-2455 ※火曜(かよう)・木曜(もくよう)・金曜(きんよう) 13:00~16:00
英語・中国語・韓国語・タイ語・タガログ語

・外国人(がいこくじん) 在留(ざいりゅう) 支援(しえん) センター(FRESC)出入国在留管理庁(しゅつにゅうこくざいりゅうかんりちょう)
http://www.moj.go.jp/isa/support/fresc/fresc01.html

・外国人(がいこくじん) 生活(せいかつ) 支援(しえん) ポータルサイト
http://www.moj.go.jp/isa/support/portal/index.html

 


 

・NHK World JAPAN
新型コロナウイルスについて、あたらしい 情報(じょうほう)を みる こと が できます。
英語(えいご)・アラビア語・ベンガル語・ビルマ語・中国語(ちゅうごくご)・フランス語・ヒンディー語・インドネシア語・ハングル・ペルシャ語・ポルトガル語・ロシア語・スペイン語・スワヒリ語・タイ語・ウルドゥー語・ベトナム語
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/en/information/202004020600/

・NHK NEWS WEB EASY(やさしい 日本語 の ニュース)
https://www3.nhk.or.jp/news/easy/

・多言語支援プロジェクト
あたらしい コロナウイルスの 病気(びょうき)について いろいろな 国(くに)の ことばで おしらせをする サイトです。
https://covid19-tagengo.com/

COVID-19 Assistance Service for Foreigners in Japan    (提供:NPO法人アクセプト・インターナショナル)
英語・ベンガル語・インドネシア語・ウルドゥー語

・会社に雇われている外国人の皆さんへ
困ったことがあったら、お近くの「ハローワーク」などにお問い合わせください。

・会社(かいしゃ)で 働(はたら)けなくなった 外国人(がいこくじん)の 方(かた)へ

・妊娠中(にしんちゅう)の 方(かた)へ 新型コロナウイルスの対策(たいさく)

・新型コロナウイルス の ため に 仕事(しごと) が 休み(やすみ) に なったり、仕事 が なくなったり して、生活費(せいかつひ、せいかつ する ため の おかね) に こまって いる みなさま
お金(かね) を 借(か)りる こと が できます。
問合せ(といあわせ):板橋区社会福祉協議会(いたばしく しゃかいふくしきょうぎかい)
℡03-3964-0556 FAX03-3964-1176
※電話(でんわ) と窓口(まどぐち) は 日本語(にほんご) で 対応(たいおう) します。日本語が話(はな)せる 人(ひと) に たのんで ください。

・住宅確保給付金(じゅうたくかくほきゅうふきん)
収入(しゅうにゅう)が 減()り、家賃(やちん)が 払(はら)えない 人(ひと)は 相談(そうだん)して ください。3ヶ月(げつ)(最大(さいだい)9ヶ月)の 家賃(やちん)を 自治体(じちたい)が 家主(やぬし)に 払(はら)います。
問合せ(といあわせ):
いたばし生活仕事サポートセンター

℡03-6912-4591 FAX 03-6912-4592 itabashi-support@roukyou.gr.jp

・水道料金(すいどうりょうきん)の 支払(しはら)いが できない人(ひと)は、支払いを 遅(おく)らせる ことが できます。
問合せ:東京都水道局
℡03-5326-1101 FAX03-3344-2531

カナダ オンタリオ州 バーリントン市と板橋区の姉妹都市提携30周年を記念して、これまでの交流の歩みを紹介する記念誌を作成しました。こちらからご覧いただけます。

アイシェフボードは、月に1回発行している外国人向け情報誌です。

ルビつき日本語・英語・中国語・韓国語で、イベントやくらしについての情報をお知らせしています。

こちらからご覧ください。